その鏡、見るのが怖くありませんか
ふと窓に映る自分の横顔に、
ドキッとした経験はありませんか。
M様も、そんな小さな違和感を抱えたお一人でした。
「なんだか顔が下がってきた気がする」「フェイスラインの余白が気になる」。
鏡の前でそっとフェイスラインに触れては、ため息をついていたそうです。
セルフマッサージも試しました。高価な美容液も使いました。
でも、どこか根本的な部分が変わらない。そんなもどかしさを抱えたまま、M様は鎌倉のサロンの扉を叩いてくださいました。
カウンセリングで伺うと、やはり「顔が上がってこない」という感覚がずっと続いていたとのこと。
実はその正体、表面だけでなく奥深くの「凝り」にありました。
普段の生活や育児の疲れが、知らぬ間にお顔の奥に蓄積されていたのです。
施術中、M様から「痛みは平気でしたか」とお声がけすると「気持ちよかったです」と笑顔が返ってきました。
終わった直後、鏡をのぞいた瞬間の「わあ」という声。
横顔だけでなく、正面から見た「余白」まで変化を感じていただけたようです。
「目が覚めました」「開きましたね」。
ご自身の変化に驚かれながらも、まだまだ「伸びしろ」があることをお伝えすると、すぐに次回のご予約を決めてくださいました。
一度のケアで満足せず、理想的な間隔で「小顔」を目指す道のりを一緒に歩める。
それがこのサロンの強みです。

痛みへの不安を抱えていた方こそ、心地よさの中で変化を実感していただけます。
鎌倉・稲村ヶ崎エリアからも、同じようなお悩みを抱えた方がたくさんお越しくださっています。
鏡を見るたびに感じていたその違和感、ひとりで抱え込まず、ぜひ一度お気軽にご相談くださいね。




